Environmental, Social and Governance

We do the right thing


ハウデンは、ESG(Environment:環境、Social:社会、Governance:ガバナンス)の取り組みに力を入れています。

 

そして、各国のコミュニティを尊重したローカライゼーションを推進する際にもこのESGの取り組みを拡大させていくことにより、より持続可能な世界となるよう貢献しています。

 

 

 

 

 


ESGは、より持続可能な世界となるための貢献として、 'enabling our customers' vital process' という当社のビジョンや当社のコアバリューの1つである'we do the right thing'とリンクしています。即ち、当社のESGの取り組みは、当社ブランドの根幹であり、組織としての当社の存在意義でもあります。

Ross B Shuster, Chief Executive Officer of Howden

 

ハウデンが目指すESG指標:

50%

Scope1およびScoep2の温室効果ガス排出量を2030年までに50%削減し、2035年までにカーボンニュートラルを目指します。

50%

2030年までに事業の50%で埋立地へ送る廃棄物ゼロを目指します。

30%

2030年までに水の使用量30%削減を目指します。

40%

2030年までに経営委員会での女性の割合40%を目指します。

35%

2030年までに女性の上級職の割合35%を目指します。

30%

2030年までに女性の従業員の割合30%を目指します。

25%

2030年までにコミュニティプログラムの一環として、従業員のボランティア参加率25%達成を目指します。

*炭素(温室効果ガス)について言及する場合は、温室効果ガスプロトコルで定義されているCO2eのことを指します。

ESGレポート2021年度版

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